2009,07,26, Sunday
プロの仕事
昨日はいつも買い物をする化粧品やさんでメイクアップカウンセリングなるものを受けた。
プロのメイクアップアーティストがきて実際に自分に化粧しながらアドバイスしてくれる、という。
結論。
プロのメイクってすげぇ!!!!!!!
いやー化粧でこんだけ変わるんだなぁ、
と感心しきりです。
あたし結構いいんじゃないの?と錯覚できるくらいに。
まず下地の肌作りからして違う。
ファンデーション薄付けなのになめらかでさらさらの肌に。
くすみもシミも存在しないかのようにしてくれる。
使ってる化粧品はいつも買ってるものとほとんど同じなのに!
でもファンデーション一色ではなく、ハイライトに白いファンデーションを使ったりして
立体感もだす。
そして眉メーク。
自分の薄くて描きにくい眉もプロの手にかかるとあっという間に自然で形のいい眉に。
描き方も教わったのでこれは是非練習しよう。
目元もいつもよりくっきりはっきり華やかに。
口元はグロスで潤い。
今回教わったメイクは自分で出来るところがたくさんあるので出来るようになりたいところ。
正直化粧ってあんまりうまくなくてちょっと苦手意識あったりしたんだが
やはりこれだけ印象かわるのならしっかりやりたいと気持ちを新たに。
そして素人相手でもこんだけできるんだから芸能人はもっとすごい化粧でごまかしてるんだろうなと思った。
結局最後は実際に使用した化粧品の中からいくつか買い求め。
…って、これまさに店の思う壷だわーわかってはいるけど。
もととれるように使いこなそう。
プロのメイクアップアーティストがきて実際に自分に化粧しながらアドバイスしてくれる、という。
結論。
プロのメイクってすげぇ!!!!!!!
いやー化粧でこんだけ変わるんだなぁ、
と感心しきりです。
あたし結構いいんじゃないの?と錯覚できるくらいに。
まず下地の肌作りからして違う。
ファンデーション薄付けなのになめらかでさらさらの肌に。
くすみもシミも存在しないかのようにしてくれる。
使ってる化粧品はいつも買ってるものとほとんど同じなのに!
でもファンデーション一色ではなく、ハイライトに白いファンデーションを使ったりして
立体感もだす。
そして眉メーク。
自分の薄くて描きにくい眉もプロの手にかかるとあっという間に自然で形のいい眉に。
描き方も教わったのでこれは是非練習しよう。
目元もいつもよりくっきりはっきり華やかに。
口元はグロスで潤い。
今回教わったメイクは自分で出来るところがたくさんあるので出来るようになりたいところ。
正直化粧ってあんまりうまくなくてちょっと苦手意識あったりしたんだが
やはりこれだけ印象かわるのならしっかりやりたいと気持ちを新たに。
そして素人相手でもこんだけできるんだから芸能人はもっとすごい化粧でごまかしてるんだろうなと思った。
結局最後は実際に使用した化粧品の中からいくつか買い求め。
…って、これまさに店の思う壷だわーわかってはいるけど。
もととれるように使いこなそう。
2009,07,22, Wednesday
Twitterはじめました
タイトルどおりですが。
さんざん夫はじめいろんな人に「Twitterやらないの~??」と言われるも、「面倒くさい」と突っぱねてきたワタクシ。
mixiもそうだが、ちょっと正直他人とそんなにつながってなくてもよくね?という思いがここのところ強い。
実際このブログもコメントができないように設定してあるし。
ただ反応がほしい場合と要らない場合があるっていう単純な話だと思うが、
ツールは自動的に情報を自分の元によこしてくるわけだから、
だったら自分がインプットを管理するしかないわけで。
懸案事項だったのは、どう使えば有効なのかとかあまり考えずに手を出して情報過多になるという事態で
そのためTwitter始めるのも少し渋っていたわけで。
ではなぜ始めたかというと、そうは言ってもこれだけ話題になっているし、今はずっと家にいていろいろ調べたり考えたりする
時間もあるのでひとつやってみるかという気になったというところ。
アカウントはLaFemmeChinoiseでっす。
中国女、ねw
奈緒はやっぱり多すぎてなかなか使えないのね、こういうアカウントでは。
見つけた人はフォローお願いします。
#もちろん、拒否することもあるかもしれないけど。。。
それにしてもディビット・リンチをフォローできるとは!
あ、DVD買いっぱなしで「インランド・エンパイア」まだみてないや
さんざん夫はじめいろんな人に「Twitterやらないの~??」と言われるも、「面倒くさい」と突っぱねてきたワタクシ。
mixiもそうだが、ちょっと正直他人とそんなにつながってなくてもよくね?という思いがここのところ強い。
実際このブログもコメントができないように設定してあるし。
ただ反応がほしい場合と要らない場合があるっていう単純な話だと思うが、
ツールは自動的に情報を自分の元によこしてくるわけだから、
だったら自分がインプットを管理するしかないわけで。
懸案事項だったのは、どう使えば有効なのかとかあまり考えずに手を出して情報過多になるという事態で
そのためTwitter始めるのも少し渋っていたわけで。
ではなぜ始めたかというと、そうは言ってもこれだけ話題になっているし、今はずっと家にいていろいろ調べたり考えたりする
時間もあるのでひとつやってみるかという気になったというところ。
アカウントはLaFemmeChinoiseでっす。
中国女、ねw
奈緒はやっぱり多すぎてなかなか使えないのね、こういうアカウントでは。
見つけた人はフォローお願いします。
#もちろん、拒否することもあるかもしれないけど。。。
それにしてもディビット・リンチをフォローできるとは!
あ、DVD買いっぱなしで「インランド・エンパイア」まだみてないや
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